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<title>　倉敷体験プログラムひやさい　　＜ 社団法人倉敷青年会議所 ＞</title>
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<description>「ひやさい」に新たな倉敷への思いを馳せて・・・美観地区の観光通りを一歩入ると、入り組んだ細い路地がいたる所にあります。この路地を倉敷の方言で「ひやさい」と言います。当たり前の路地景観でも見所にしてしまう倉敷の趣き深さ。倉敷にある魅力ある既存の地域資源（場所・モノ・人・特産）にプラスαやコラボレーションすることにより、さらに光を当て、新たな輝きを解き放たせます。まちに点在した倉敷の文化・歴史・人の温もりを再発見・再認識し、コミュニティ（まちを元気にする・地域活性化）を再生することを目的としています。倉敷を感じる５テーマ、全２１の体験プログラムで情緒あふれる感動体験をご堪能ください。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:02:20 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 30 Nov 2009 11:54:56 +0900</lastBuildDate>
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<title>　～　人情　～</title>
<description>皆さん、シルバーウィークを楽しまれていることと思います。今日は、Ｂ－１グランプリにて見事３位に入賞した「ホルモンうどん」を食べに津山へ行ってきました。着いてびっくり！！どの店も長蛇の列です。わたしたちが駐車場所がなく困っていると、店前のガソリンスタンドの方が「よかったら止めていいですよ！」　と声をかけてくれました。いや～本当に嬉しかったです。ホルモンうどんはもちろん美味しかったのですが、津山の方の人情が一番の思い出になった一日でした。ホルモンうどんを提供する食堂のホノボノとしたあったかさ。そして地元の方のおもてなし。ホルモンうどんのブームには、そんなところにも人気の秘訣があるのかもしれませんね。休み明けからは、いよいよ「ひやさい」の準備も大詰めです。わたしたちも、おもてなしを大切に設営したいと思います。</description>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 23:12:00 +0900</pubDate>

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<title>祝☆ Ｏｓｅｒａ 爽秋号 掲載☆</title>
<description>またまた皆さまにうれしい報告があります！！今度はなんと・・・Ｏｓｅｒａ（オセラ）爽秋号 に「ひやさい」の取り組みが紹介されました（●＾o＾●）小耳に聞きかじり コーナーです。しかも、編集室が厳選した今秋イチオシのトピックスだそうです ＼(^o^)／８月２５日発行ですので、店頭にはもう並んでますよ♪なくなる前にぜひ一度手にとって見てください！！倉敷の「ひやさい」的魅力、ここにあり。。。　　ｂｙ　Ｏｓｅｒａ 編集室</description>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 20:49:00 +0900</pubDate>

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<title>祝☆ＲＳＫ山陽放送 テレビ デビュー☆</title>
<description>ここで皆様にうれしい報告があります！！われらが「ひやさい」実行部が、先週の金曜日（９／４）に．．．ＲＳＫ（山陽放送）テレビにデビューしましたっ（●＾o＾●）その番組はというと・・・毎週月～金 夕方４：５２～５：５０放送中の高視聴率番組 イブニングＤＯＮＤＯＮ です♪果たして、瞬間最高視聴率をマークできたでしょうか。。。結果はわかりませんが。。。とんでもなく緊張したことだけは、まぎれもない事実です。。。生放送でしたので、出た後の報告で 見れなかった方にはすみません (&gt;_</description>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 00:08:00 +0900</pubDate>

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<title>わんぱく探偵くらしキッズinしらかべギャラリー</title>
<description>先日、美観地区にて、我々の仲間、倉敷青年会議所、倉敷の心育成委員会の設営で「わんぱく探偵くらしキッズinしらかべギャラリー 」が開催されました。倉敷の小学生に地元倉敷の「歴史、伝統、文化」を知ってもらおうという目的で、「クイズ形式で美観地区の各ポイントの難問を解き明かし子供自らが探偵になり、怪盗から宝を取り戻すという企画」でした。お子さんと親御さんで一緒に楽しみながら、倉敷の歴史、文化を学べ、参加していた子供達の楽しそうな顔を見ると本当に斬新で良い企画であったと感じました。倉敷の心育成委員会の皆さん、お疲れ様！でした！！２００９年度　社団法人倉敷青年会議所　地域まちづくり委員会</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3752.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 23:03:37 +0900</pubDate>

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<title>郷土の歴史</title>
<description>今日は郷土史の池内先生に「ひやさい」について教えていただきました。今回のパンフレットには、「隣家の樋が合わさるほど密接した様子・・・」と表現をしていますがまず教えていただいたのが、「樋」ではなく「庇」であるということです。先生が講座で使用されている「ひやさい」のいわれをご紹介します。路地は、庇（ひさし）と庇の間というワケで「庇間・ひあい」と呼ぶのは、青森から島根まで、東日本に多いようだ。ところが、その間を、関西では「あわいさ」と表現する。その　”ひ＋あわいさ”　である。「ひあわい」が茨城や新潟の佐渡に存在しているのである。森田平三郎さんも「ひあさい」　「ひあせえ」の語源は「庇間」だと「倉敷雑記１」に書いてある。それは、井筒屋・水沢家の屋敷図に「本町二至ル比間」と書いてあるが、これは「庇間」を略したと説明している。屋敷図を描いたのは、恐らく塩飽を通じて倉敷へ伝わったというドラマである。しかし山川均さんが「自伝」に、同じ路地が「三階のひやい」で通っていたと書いてある。今の中銀がある場所に、水沢家の三階建ての土蔵があったからだ。標準語（？）の「ひやい」も通用していたというのは、それぞれ取引先が違っていたからだろう。以上「ひやさい」のいわれにも数説あるそうですが、倉敷の歴史など一から勉強することはとても重要なことであると感じました。喫茶店で１時間ほど勉強させて頂きましたが、先生からは、郷土の正しい歴史を残されようと日々研究されている情熱を感じるとともにわたしも無知ながら、倉敷の正しい歴史を学ぶ努力が必要だなとあらためて思うことができました。先生、暑い中、今日はありがとうございました！</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3517.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:53:00 +0900</pubDate>

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<title>まちづくりにプロも素人もない？</title>
<description>まだ寒さ厳しい日のことだった。まちづくり事業で何をするか夜な夜な話していた。ひやさい係さんからいろんな言葉が飛び出してくる。倉敷に対する想いの差か。出てくる語が自分には全て新鮮で、楽しく、でも小難しかった。。。「まちを元気にしたいんだ。」（同感！）「コミュニティ再生を。」（どうやったらいいのかなぁ）「ハコものではなく滞在型が必要。」（ん！？）「今はニューツーリズムなんだ。」（は、はい・・・？）「コミュニティビジネスとなったら。。。」（何なん。それっ）「そうじゃ。それでいこうや！」（どの方向だろう？）「それでいくから、案を考えてきて。」（はい　よろこんで！って言いたいけど、、、）ひやさいは、そんなまちづくりに熱い想いを持った人に、まちづくりを知らない者が引き寄せられて、まちづくりって何だろうと真剣に考え、今の自分ができ得るものを集めて作っていきました。まちづくりにほんの少しだけ興味も持っていた自分のような素人でも、自分の住んでいる倉敷のために何かできたら、今までとは違った視線で倉敷の魅力が引き出せたらとの想いで作ってみました。まちづくりに少しでも興味ある人が参考となるようにこれからひやさいができあがるまでをできるだけブログに残していきたいと思います。</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3346.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 23:28:00 +0900</pubDate>

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<title>人と人とのふれあい</title>
<description>今日、岡山県観光連盟の方より連絡があり、石井県知事が参加され「岡山県大阪事務所」主催で開催されます「晴れの国おかやま　観光プレゼンテーション」で報道機関・旅行会社に提供する資料として「倉敷体験プログラムひやさい」をだしていただけることとなりました。とても有難いことです。当事業は既存にある倉敷の地域資源を活用した体験プログラムということもあり、地元以外の方にも倉敷の魅力を感じていただけるものでもあります。とは言いましても、なかなか最初から県外の方にご参加頂けることは難しいことと思っています。地元の方に倉敷の魅力、ひやさいの魅力を知っていただいて、はじめて地元以外の方にも参加していただけると考えています。将来、各プログラムで、地元の方と旅行客の方が一緒に体験し、人と人のふれあい「交流」ができればこんな素敵なことはありません。また体験プログラムの最も特徴的であるのが、この人と人のふれあいです。訪れた観光客が感じる居心地の良さは、美しい景観や施設の快適性だけで作られるものではなく、様々な場面で接する人々の優しさ、温かさが旅の印象に一番残るものになります。そういった意味では将来的に観光振興にも役立て、そして市民の方自身が楽しみながら自然のうちに「おもてなし」を体言しているのかもしれません。よく言われる「おもてなしの心」は地域市民が地域の魅力を知り、日常文化を磨き上げて、地域に誇りを持つことにより一層養われると感じます。かたい話ばかりになってしまいましたが・・・・。何はともあれ、ご参加いただいた方同士が楽しんでいただければ最高です！！２００９年度　社団法人倉敷青年会議所　地域まちづくり委員会</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3277.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 23:28:00 +0900</pubDate>

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<title>ひやさい係</title>
<description>世間はこれからお盆でしょうか？？ひやさい係は今日も準備にむけて活動してますよ。。８月２４日（月）の予約開始が待ち遠しいですねぇ（＾◇＾）お楽しみに～♪</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3185.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 23:58:00 +0900</pubDate>

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<title>藤戸寺について</title>
<description>今日はパンフレットを持って、藤戸寺の北村住職を訪ねてきました。まだ、本年度の事業を何にするか未定であった２月頃に、北村住職にいろいろと、藤戸の歴史を教わりました。とても気さくな方で、２時間位だったと思いますが、わかりやすく、そして楽しくお話を聞かせて頂きました。当時、藤戸寺をお訪ねした、きっかけは昔こちらのお寺で「会陽」を行っていたということを知ったからです。西大寺会陽の一日前に行われ、藤戸寺の会陽が終わると、裸男衆は舟に乗り、酒盛りや花札をしながら、次の日に行われる西大寺に向かったそうです。会陽が終わると境内のいたる所を修繕しなければならないほど、宝木の争奪戦は激しかったそうです。裸男衆が体を清める垢離取場が藤戸寺の道路向かいの川にあったそうで交通による安全面など、いろいろな諸事情でご住職が高校生くらいの頃になくなったとのこと。今回、藤戸という町も好きになりましたが、ご住職のお人柄にも大ファンになりました。北村住職ありがとうございました！！プログラム内容は「会陽」に関することではありませんが、『源平古戦場「藤戸合戦」ウォーク』の中にも藤戸寺がスケジュールに組み込まれています。～ときを超えて、いざ戦の舞へ・・・・魅力いっぱいのプログラムです。皆様、お楽しみに！！</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3135.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 02:37:56 +0900</pubDate>

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<title>まちづくりについて</title>
<description>わたしたち倉敷青年会議所、地域まちづくり委員会は１０名のメンバーがおります。（倉敷青年会議所の全メンバーは現在１３９名います）年齢（２０代～３０代）、職種はいろいろですが、約４ヶ月間、ともに悩みながら計画してきました。時間がない・・時間がない・・・と焦りながら、そしてお互いに切磋琢磨しながら。仲間とともに、まちづくりが出来ること最高です！</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3105.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 23:28:00 +0900</pubDate>

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<title>コミュニティの再生</title>
<description>ひやさいの事業には、多くの市民・店舗・諸団体にご協力頂いております。通常であれば、単体でイベントの実施や情報発信をされているのが普通ですが、体験プログラムという共通のものを通じて、倉敷の魅力として発信できることは、とても良いことだなあと感じています。今回の事業は、プログラムに参加して頂く方にお喜び頂くことはもちろんですが、事業を実施するにあたって、活動主体が地域の市民・店舗・諸団体の方々で行うことで、社会貢献の満足感や、やりたいことを行う自己実現の満足感が生まれ、地域市民が共に検討・実践することで、まちが元気になる、そして地域の活性化という分野での地域コミュニティが再生出来ればと考えています。今回はじめての開催では、２１のプログラムですが、３０、５０、１００と広がることが出来れば素敵なことと思います。何はともあれ、今回、ご協力頂いている、すべての方々に心から感謝を言いたいです。ありがとうございます！そして成功に向けてともに頑張りましょう！２００９年度　社団法人倉敷青年会議所　地域まちづくり委員会</description>
<link>http://hiyasai.kura2.com/e3104.html</link>
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<category>まちづくり</category>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 23:27:00 +0900</pubDate>

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